不確実解答スピード化

不確実な箇所について、AtCoderに提出するとテストデータが入り、採点にすごく時間がかかる。これは避けたい。

解決策: 実装してない小課題の条件が出たら、即1を返すなど(不正解で良い)の対応をして、採点スピードを早める。

具体的な方法

解決済み小課題のみ対応して、それ以外は即座に不正解を返して採点時間を短縮する。

例えば、小課題1と2だけ実装して、小課題3以降の制約(N > 2000 など)が来たら即座に return 1;cout << -1 << endl; で打ち切る。

これにより、大規模テストケースでのTLE待ちを回避し、素早くフィードバックを得られる。